So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

つい [お勧め<本>]

ビルの中の東京ドーム

闇に光る

先日本屋で手にとった本。あれ?ラジヲさんが書いてる!? と思ってしまった様な一人つっこみ!!
つい買ってしまい、(^o^)あはははは!と読み飛ばしてしまった。

だって、欲しいんだもん!—借金女王のビンボー日記 (角川文庫)

だって、欲しいんだもん!—借金女王のビンボー日記 (角川文庫)

  • 作者: 中村 うさぎ
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1999/01
  • メディア: 文庫


寒くなってきたので温かい本を! [猫]

上野不忍池のねこたち

最近読んだ本

神様 (中公文庫)

神様 (中公文庫)

  • 作者: 川上 弘美
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2001/10
  • メディア: 文庫


「神様」うららでせつない九つの短編集なんだけど…シュールで微妙に怖いかも。

「天国の本屋」読んだ後幸せな気分になれる(^o^) こう言うの好き。

天国の本屋 (新潮文庫)

天国の本屋 (新潮文庫)

  • 作者: 松久 淳, 田中 渉
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/04
  • メディア: 文庫

続けて読みたいと思う。

天国の本屋—うつしいろのゆめ (新潮文庫)

天国の本屋—うつしいろのゆめ (新潮文庫)

  • 作者: 松久 淳, 田中 渉
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/08
  • メディア: 文庫


天国の本屋恋火 (新潮文庫 ま 23-4)

天国の本屋恋火 (新潮文庫 ま 23-4)

  • 作者: 松久 淳, 田中 渉
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/06
  • メディア: 文庫


今日は手抜き^^; [猫]

もう10月も半ば… (~_~;)
忙し〜と云いながら本は少し読んでます。お勧めの本もありますが、今日は手抜き?で(知り合いではない!?)猫ちゃんの写真のみ。

ちょっと犬ぽい猫…


もう9月も半ば^^; [バトン]

何だか忙しくって(~_~;)。

佐喜春さんのところ覗いたら下記の様な事が…。どこかで聞いた事があるかなって言う程度しか知りません m(__)mでしたが…。何にも出来ませんが知る事と知る手助けが出来たら。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
  皆さんは、この病気をご存知でしたか?

  ムコ多糖症
  この病気は、人間の中でも小さい子達に見られる病気です。
  しかし、この《ムコ多糖症》という病気は、
  あまり世間で知られていない(日本では、300人位発病)
  つまり社会的認知度が低い為に、
  今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて、
  もっとも安全な投薬治療をする為の許可を出してくれません。

  ムコ多糖症は日々病気が悪くなる病気で、
  発症すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。

  8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で
  湘南乃風の若旦那が語ってから、私達に出来ることを考えました。
  それで思いついたのが、このバトンという方法です。
  5〜6歳の子供達が厚生省にスーツ姿で出向いて
  自分達が生きる為に必死に頭を下げたりしています。
  この子達を救う為に私達が出来ることは、
  この病気を多くの社会人に知ってもらって、
  早く薬が許可されるよう努力することだと思います。
  みなさん、ご協力お願いします。
  [ムコ多糖症]
  ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、
  体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。
  多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。
  重症の場合は成人前に死亡する。
  今のところ有効な治療法が無いので、
  骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の一つである。

    http://www.muconet.jp/

  この本文を日記に張り付けて頂けないでしょうか。

  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*
(。・_・。)2kさん→エアさん→佐喜春さんプログより


美味しいうどん屋さん [お勧め<美味しいお店>]

木と空と

神田小川町辺りの美味しいうどん屋さん2軒
まずは『野らぼー』
錦町本店。

お昼は混んでいるので入った事が有りませんが、夜、飲みに^^;。
うどんは勿論ですが、お酒に合うような物も色々あり何を頼んでも(みんな頼んだ訳ではないのですが、頼んだかぎりでは…)美味しいです!!
ホームページもありhttp://www.norabow.jp/結構有名店らしいので此処はこれぐらいで…。

次にすぐ近くで赤丸急上昇!?のお店
こちらはホームページも無いらしいので写真・他詳しく!? 載せちゃいます(^^)。
神田小川町の交差点角『ひものや網十』で<野らぼー>とは、ほとんどご近所さん。
昼間だけうどん屋さんで夜は「漁師小屋をイメージした」居酒屋チェーン店で、店長は若い女性。

昼と夜では看板もかけ変えて。
東京都千代田区神田小川町1−8−1小川町 クレストビル1F tel 03-3254-0080
そんな、片手間の様な !?昼だけのうどん屋さんが1年程前から突然美味しくなったと!!
しかも最近粉を変えたとかで、一段と口当たりが良くて、でもしっかりと腰があって…なぁ〜んて、どう書いて良いか良く判らないけれど、要するにとっても美味しいです。しかも安〜い(^^).。小¥190・並¥290から(色々トッピングするともう少し高くなるけど…それでも安い!)。
お昼はこちらも行列で(そんな時間には入った事はないが)ピーク時には怖そうなおやじさん(何時行っても居るし、店長より偉そう!? オーナー?)がうどんを茹でてますが、終わり頃(売り切れなければ3時まで?)になると、そのおじさんに「…の学生…年です」と学校等を名のると学割がきくらしい(^^)v。


島唄の若手第一人者『中村瑞希』 [お勧め<歌・CD>]

何でも無い秋葉原の空

夕暮れの外堀通り

先日窓際ラジヲさんのところで『元ちとせ』の紹介があったので…。
知る人ぞ知る !? 奄美の島唄の若手第一人者!?
『中村瑞希』
すご〜く良いです !!(唄はもちろん、そのスタンスもnice!です)

うたの果実

うたの果実


 kafu


乙一って…。 [お勧め<本>]

神田錦町?神保町?

先日、乙一著「失踪HOLIDAY」を読んだ。
「しあわせは子猫のかたち」はチョット切ないファンタジー「失踪HOLIDAY」は、まぁお気軽に…。
で、タイトルに引かれて?「きみにしか聞こえない」「さみしさの周波数」。
あと勢いで?「GOTH」「ZOO1」「ZOO2」と一気に買って読み出したら、えぇ〜!…あぁ〜ぜったい読みたく無〜い!! 残酷で気持ち悪くて恐ろしい!! (~×~;)。
なのに なのに 全部読んでしまった。…どうしよう(~_~;)。
怖い本・映画は見ないので、乙一作品の一般的な評価はどうなんだろう?(自分では、最大級に?恐ろしい物語ばかりだけど…)
でも、他のも買っちゃうかも(わ〜 !!ヤダヤダ…)

恐ろしい物語の好きな人は、どうぞ!

失踪HOLIDAY (角川スニーカー文庫)

失踪HOLIDAY (角川スニーカー文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2000/12
  • メディア: 文庫


きみにしか聞こえない—CALLING YOU (角川スニーカー文庫)

きみにしか聞こえない—CALLING YOU (角川スニーカー文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2001/05
  • メディア: 文庫


さみしさの周波数 (角川スニーカー文庫)

さみしさの周波数 (角川スニーカー文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2002/12
  • メディア: 文庫


ZOO〈1〉 (集英社文庫)

ZOO〈1〉 (集英社文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2006/05
  • メディア: 文庫


ZOO〈2〉 (集英社文庫)

ZOO〈2〉 (集英社文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2006/05
  • メディア: 文庫


GOTH 僕の章 (角川文庫)

GOTH 僕の章 (角川文庫)

  • 作者: 乙一
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2005/06/25
  • メディア: 文庫


2007-08-19 [お勧め<本>]

東京ドーム

少し前に読んだ本
あやかしではなく、神様が…。
ぼくの・稲荷山戦記 ちょっと切なく厳しい?現実 でも少しホッとする結末。…かな。
夜の神話 先日の地震での原子力発電所の事など考えさせられます。

ぼくの・稲荷山戦記

ぼくの・稲荷山戦記


夜の神話 (講談社文庫 た 104-2)

夜の神話 (講談社文庫 た 104-2)

  • 作者: たつみや 章
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/02/10
  • メディア: 文庫


神様シリーズ3部作の『水の伝説』まだ読んで無いけれど…。

水の伝説 (講談社文庫)

水の伝説 (講談社文庫)

  • 作者: たつみや 章
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/07/14
  • メディア: 文庫


PS.
三角の正体

チケット売り場でした。


まだまだ暑いけれど…。 [お勧め<本>]

都会の隙間の空

ちょっと田舎?の空

季節は秋に…。(携帯にしては?自己満足^^;)

実は「しゃばけ」を読む前に「あかんべえ」読んだ。人情ミステリ&時代ファンタジー
しゃばけのか弱い若旦那と違って?しっかり者のおりんという少女と江戸深川の「ふね屋」に居る5人の亡者。…う〜んどこまでどう書いて良いのだろう?

あかんべえ〈上〉 (新潮文庫)

あかんべえ〈上〉 (新潮文庫)


あかんべえ〈下〉 (新潮文庫)

あかんべえ〈下〉 (新潮文庫)

  • 作者: 宮部 みゆき
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2006/12
  • メディア: 文庫


こっそり更新 !? [お勧め<本>]


良い空載せたいんだけど(腕もカメラもセンスも無い^^;)携帯では…。

<しゃばけ>が面白かったので続けて<ぬしさまへ>と<ねこのばば>を読んだ。
超病弱(&超過保護)な若だんなとその若だんなを取り囲む(微笑ましい !?)妖怪たちの織り成す、時代劇推理ファンタジー…。一気に読んでしまった。怖い顔の妖怪達って書いてあっても佐喜春さんところの生徒の可愛い顔が浮かんで来る(^_^)。

ねこのばば (新潮文庫)

ねこのばば (新潮文庫)


ぬしさまへ

ぬしさまへ

  • 作者: 畠中 恵
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2005/11/26
  • メディア: 文庫


前の10件 | -
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。